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専門実践教育訓練給付制度について
 
専門実践教育訓練給付制度とは
働く人のキャリアアップと再就職を支援する制度です。
平成26年春の法改正により、厚生労働大臣が指定する専門実践教育訓練を修了した者には、最大144万円が支給されることとなりました。これを新たに「専門実践教育訓練給付制度」と呼びます。
 
給付金支給額は
従来の制度では、受講料の2割、給付上限は10万円(1回限り)でしたが、今回の制度では、給付額は1年につき納付金(対象経費※)の4割、給付上限は32万円となります。

さらに卒業後、資格取得等をし、修了から1年以内に就職に繋がった場合は、納付金(対象経費※)の2割が追加支給されます。 ※本校の対象経費は入学金、授業料、教材費です。
 
近畿高等看護専門学校で 「専門実践教育訓練給付制度」 を利用する場合の支給例
*上記は、納付金が支給された場合の自己負担例です。ただし、納入期限までに「納付金合計」を全額納付していただく必要があります。
*就学中は、6か月ごとにハローワークへ支給申請が必要です。
*定められた修業年限(3年)で終了することが条件です。
 
お問い合わせ先
〒604-8454 京都市中京区西ノ京小堀池町5-2
近畿高等看護専門学校 入試係(担当 奥田) 電話:075-841-7430(代表)

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